式盤の天盤部分の中心には北斗七星がありますが、どのような意味があるのでしょう。

北斗七星に数えられる星は、地域や時代によって変化があるのですが、やはり天の中心=北極星に連なる点が重要なのでしょう。北極星は天帝の座す星で、紫微宮などともいわれます。